
"数字"を追うほど、
"現場"が動かなくなってませんか。
成果を出し続けるマネージャーが、
「数字の使い方」を変えた理由があります。
現場が自ら動き出す「数字を追わないマネジメント」研修
管理職・次世代リーダー対象

よくある管理職の"悩み"
■こんな状態に、心当たりはありませんか?
☑数字で説明しているのに、部下が動かない
☑正しいことを言っているはずなのに、反発される
☑会議では理解されたように見えるが、現場が変わらない
☑管理職になってから「正解」が分からなくなった
これらは
能力や努力の問題ではありません。

なぜ、
数字だけでは
人は動かないのか
■本来の数字の意味とは
多くの組織では、数字が「考える材料」ではなく「評価・詰める道具」として使われています。
すると現場では、
☑考えなくなる
☑主体性が下がる
☑指示待ちが増える
という状態が起きます。
数字は本来、
人を動かすための“入口”であり
答えそのものではありません。

変えなきゃいけないのは
「数字の使い方」
■この研修が目指すもの
この研修は
「数字を見ないマネジメント」ではありません。
数字の“使い方”を変える研修です。
☑結果ではなくプロセスを見る
☑正解を教えるのではなく、考えさせる
☑管理するのではなく、任せられる状態をつくる
その結果、
現場に次の変化が生まれます。

新しいアプローチで
組織を変革
■この研修で起きる変化
☑管理職の「問い」が変わる
☑部下の発言量が増える
☑会議が報告の場から、思考の場に変わる
☑現場が自ら改善を始める
管理職が楽になるのに、成果は上がる。
そんな状態を目指します。

今、この瞬間から、
組織の未来が動き出す
■研修の特徴
☑実体験に基づくリアルな内容
☑一方通行ではない参加型設計
☑翌日から使える「問い」「視点」を持ち帰れる
☑管理職自身が、自分のマネジメントを見直す構成
「わかった」で終わらせず、
現場で“変える”ところまで設計します。
◆プログラム例(1日)
- なぜ数字を追うほど現場が止まるのか
- 数字を「責める道具」から「考える材料」に変える
- 部下が主体的に動き出す関わり方
- 明日から変える行動宣言
※対象・時間に応じてカスタマイズ可能です。
◆対象・形式
対象
- 課長・部長クラス
- 次世代リーダー
- 管理職候補者
形式
- 対面/(オンライン要相談)
- 1日
- 企業内研修
代表者ご挨拶】
・旅行業界最大手㈱JTBに30年勤務
・法人営業歴30年・マネージャー歴20年
・フルコミッション営業からトップ営業へ
・最年少マネージャー経験
・20年の副業歴を生かし2025年50歳で独立
・研修コンサル事業をメインに活動
・研修月間登壇数平均15日
(受講者満足度98.9%)
『数字を追わないマネジメント』とは?
この度は私たちの『数字を追わないマネジメント研修』に興味をお持ちいただき、ありがとうございます。
当研修は、目に見える数字を追いかけるのではなく、目に見えない心の成長を促し、結果として売上を2倍、3倍、5倍と飛躍的に向上させることを目指しています。
究極のマネジメント術
このマネジメント術の核心は、組織のメンバーが能動的に目標を立て、自主的にその目標を達成する組織づくりにあります。
私たちはこのアプローチを通じて、皆さまの組織が自己成長を続ける活力に満ちた組織になることを目指します。
期待される『効果』
このマネジメントを実践することで、次のような効果が期待されます。
- 売上アップ
- 離職率の低下
- 良好な人間関係の職場風土など
そして何よりも、
- マネージャー自身の充実感の向上とストレスの軽減がはかれます。
理想論ではありません
「そんなの理想論だ」と思われるかもしれませんが、決して理想論ではありません。
なぜなら、皆さんが既に実証済みだからです。
考えてみてください。
あなたが現在、マネージャーというポジションにいるのは、誰かに命令されたからではなく、自ら目標を立て、挑戦し、成果を出し続けてきたからではないですか?
つまり、あなたは自分自身に対して既に『数字を追わないマネジメント』を実践してきた。
これこそが、理想論ではない理由なのです。
では、なぜ売上が上がらず苦しんでいるのか?
現在、売上が伸び悩んでいるのは、皆さんが実践してきた志の高い行動や思考、つまり目に見えない心の成長をロジカルに組織のメンバーに説明できていないからなのです。
心の育成方法は学校や会社では教えてくれません。
ですので、私たちの『数字を追わないマネジメント研修』で、その方法を学び、実践していきましょう。
最後に
当研修を通じて、皆さまの組織が新たな成長を遂げるきっかけとなることを心から願っています。
不明な点がありましたらなんなりとお問い合わせください。
皆様とお会いできることを楽しみにしております。
BssConsul代表
矢島 英二

