50歳からX(Twitter)を始めて感じた、営業とSNSの驚くべき共通点

私矢島、X(Twitter)を始めました!https://x.com/bss_consul
これまで長年営業をしてきた私にとって、新しいSNSの挑戦はまるで新入社員のような気持ちを思い出させてくれました。
50歳から始めたXは、どこかフルコミ営業に似ている部分があると感じます。
これが、私が経験から学んだことです。
では、具体的に見ていきましょう。
初心者の気持ちを忘れずに
新しいことに挑戦する時、誰しもが最初は不安ですよね。
私も営業を始めた頃、最初は何もわからず、先輩に教えてもらいながら試行錯誤していました。
Xを始めた時も、最初はまったく反応がなく、どうやってポストをしていいのかもわからない状態。
でも、少しずつ反応が返ってくるようになり、
「なんとなくやり方がわかってきたな」
と感じた瞬間がありました。
この感覚、まさに新入社員の気持ちでした。
フルコミ営業に似たスリル
営業経験が豊富な私にとって、Xもまさにフルコミ営業のようなものです。
最初はポストをしても、りボストもいいねもほとんどもらえず、反応が薄かった。
でも、徐々に自分のフォロワーが増え、反応が返ってくるようになると、その手応えが嬉しくなります。
20代の頃、私は営業で年収1000万を超えることができましたが、その成果を出すために、最初の頃は多くの失敗を経験し、何度もアプローチを繰り返しました。
その結果が少しずつ見えてきた時の喜びは今も忘れません。
Xでも同じように、継続してポストすることで少しずつ成果が出てきました。
X(Twitter)は人間味が出るSNS
Xを始めて感じたのは、他のSNSと比べて、人間味が強く出る場だということ。
営業も同じで、結局のところ、相手は「人間」なのです。
相手に信頼してもらえなければ、どんなに優れた商品でも成果は上がりません。
Xでも、ポストを通じて自分の考えや価値観を伝えることで、少しずつ信頼を得ることができると感じています。
私のフォロワーも、ポストを通じて少しずつ増えてきて、今では4ヶ月で700人を超えました。
信頼を築くことが、どれだけ重要か改めて実感しています。
営業もXも最終的には信頼
営業でもXでも、最も大切なのは「信頼を築くこと」。
年齢に関係なく、自分がどれだけ誠実に相手と接していくか、それが成果に繋がります。
50歳から始めたX(Twitter)も、最初は不安でいっぱいでしたが、少しずつ自分を信じて続けていくことで、反応を得られるようになりました。この信頼の積み重ねが、Xの成果に繋がると信じています。
まとめ
50歳からのX(Twitter)の挑戦は、営業経験を活かしながらも新たな学びがありました。
どんなに年齢を重ねても、新しいことに挑戦することは大切です。
最初は不安でも、継続して努力することで信頼を得て、成果に繋がっていきます。
これからも、新たな挑戦を続けていきます。
では、Xでもお会いしましょう(笑)
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